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お寺と神社・宗教

群馬県の神社

前橋市

六所神社(江木町)薬医門のある神社。全体的に新しい。

四体大明神(徳丸町)五差路の中島に神社がある。

新堀神社(新堀町)境内に百庚申がある、新興住宅地の中の神社。

竜門の三峯神社(亀里町)梵天のようなものがあった。

熊野神社(公田町)わずかな土盛りの上に建つ神社。

萱町出世稲荷神社(千代田町5丁目)飲み屋街の横丁にある小さな神社。

愛宕神社(住吉町2丁目)境内にはかつて芝居小屋があった。

前橋八幡宮(本町2丁目)社殿が建つ小山は古墳。

代田神社(南町3丁目)境内には淡島神社が合祀されている。

神明宮(千代田町1丁目)境内の池には銭洗い弁天の島がある。

雷電神社(平和町1丁目)境内はほぼ駐車場になっている。

飛石稲荷神社(昭和町3丁目)石工がノミを入れたら血が流れたという伝説がある。

長壁神社(大手町1丁目)姫路城の長壁神社を遷座したものだと伝える。

菅原神社(日輪寺町)巨大な向拝をもつ重厚すぎる拝殿。

観民稲荷神社(岩神町2丁目)前橋城北西の要、風呂川の守護神。

橘神社と福守さま(田口町)前橋の花街の信仰が厚かった性神。

市杵島神社(川原町1丁目)境内に百庚申や馬鳴菩薩像がある。

総社神社(元総社町1丁目)小正月の夜に執り行われる筒粥の神事。

高崎市

根小屋の鹿島神社(根小屋町)参道の途中で踏み切りのない線路を横断する。

黒熊の浅間神社(吉井町黒熊)里山の神社。境内に三つ穴灯籠がある。

琴平神社・本殿まで(新後閑町)社殿が多く、神像が目立つ神仏習合の神社。

琴平神社・地下霊場(新後閑町)本殿の築山の地下にある小宇宙。

天久沢馬頭観音の馬場(吉井町矢田)農耕馬を飾って走らせたという馬場。

辛科神社(吉井町神保)境内に多胡碑のレプリカがある。

住吉神社(吉井町東谷)千鳥破風向拝つきの流造の本殿は、住吉大社のリスペクトか。

飯玉神社(箕郷町富岡)妻入り入母屋の本殿。

渋川市

赤城神社の奉安殿(赤城町津久田)境内に奉安殿が残っている。本殿は極彩。

作間神社(村上)岩井洞の付近にある神社。神楽殿がある。

藤岡市

土師神社(本郷)境内に辻相撲跡とされるものがある。

赤城神社(上栗須)長い参道のある神社。境内の石造物も個性的。

飯玉神社(白石)社殿がすべて新しくなった神社。

駒留の忠魂社(下日野)小さな石祠があるだけだった。

地守神社(下日野)鳥居と境内の間に川があり、橋がない。

上日野の鹿島神社(上日野)数々の性神が見られる。

富岡市

小野の大山社(下高尾)崩落を続ける崖にある社。磨崖仏もあったようだ。

田篠の諏訪神社(田篠)ちょっと奉安殿っぽい神社。

曽木神社(曽木)境内に大きな湧水池がある。

高瀬神社(中高瀬)7月24日には凶事流しという行事がある。

高瀬神社・凶事流し(中高瀬)茅の輪くぐりと人形流しが融合した行事。

蛇宮神社(七日市)境内には古墳群がある。

富士神社(神農原)なぜか何度も訪れてしまう神社。

宇芸神社(神成)神楽殿が石段の途中にあるという不思議な配置。

霜降大明神(上丹生)切妻・妻入りの拝殿の内部は畳敷き。

菅原神社(妙義町菅原)本殿は江戸中期の極彩建築。

安中市

下秋間八幡神社(下秋間)楼閣式縦拝殿などの変わった建築が目を引く神社。

咲前神社(鷺宮)養蚕にゆかりのある神社。

羊神社(中野谷)伝説の人物、羊太夫を祀る神社。

磯部赤城神社(磯部1丁目)境内裏手に文学碑めぐりがある。

日枝神社(郷原)舞台形式の割拝殿がある。

上後閑の榛名神社(上後閑)なにもかもが赤く塗られている。

気佐石神社(松井田町行田)杉林の中にあるひっそりとした神社。

榛東村

常将神社(山子田)神道集「船尾記」に登場する平常将を祀る神社。

吉岡町

下八幡宮神社(南下)獅子舞が伝わるという。境内にはウロのある大ケヤキ。

北下諏訪神社(北下)遠目には杉林に見えるが、境内は以外にあっさり。

八幡神社(南下)山の尾根にある。境内はコナラが植えられた里山。

下仁田町

青倉神社(青倉)本殿は端正な造形の一間社流造。

甘楽町

古出神社(轟)拝殿の前をさえぎるように滑り台がある。

会場の山の神神社(秋畑)秋畑から上日野へ越える峠にある神社。

与一八幡社(秋畑)那須与一に関係する神社か。

長野原町

川原湯神社(川原湯)中山造の茅葺きの社殿。2001年4月焼失。

上湯原稲荷(川原湯)何の変哲もない小さな篭り堂。囲炉裏が切ってある。

横壁諏訪神社(横壁)昼なお暗い木立のなかにある小さな社。

玉村町

樋越の諏訪神社(樋越)境内には遊動円木がある。