
広瀬地区から山を下り、加茂町の低地(沖積平野)部へと戻ってきた。
大林寺という寺へ登る参道の入口に最近移築したと思われる茶堂があった。
四方吹き放ちの四ツ堂タイプだが、平面は正方形ではない。この地域の小型の茶堂は平面が長方形のものが多いようだ。
(2002年08月26日訪問)
広瀬地区から山を下り、加茂町の低地(沖積平野)部へと戻ってきた。
大林寺という寺へ登る参道の入口に最近移築したと思われる茶堂があった。
四方吹き放ちの四ツ堂タイプだが、平面は正方形ではない。この地域の小型の茶堂は平面が長方形のものが多いようだ。
(2002年08月26日訪問)